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HOMEサポート情報ダウンロードブロードバンドルータ > corega BAR SW-4P ファームウェア ダウンロード
 
corega BAR SW-4P ファームウェアダウンロード

こちらで公開しておりますファームウェアアップデータをルータにインストールしファームウェアを更新することにより、 様々な機能の追加やアップグレード、問題点の修正を行うことができます。以下の注意をよくお読みになってアップデートを行ってください。

ファームウェアアップデートにおけるご注意
ファームウェアのアップデート中は絶対に本体の電源を落とさないでください。最悪の場合、ルータが起動できなくなり、使用できなくなってしまう場合があります。
ファームウェアのアップデートは、必ずネットワーク管理者に相談してから実行してください。また、ファームウェアのアップデート中はルータとの通信ができなくなりますので、通信を行っているユーザーに対して、あらかじめ通信ができなくなることを知らせてからファームウェアのアップデートを実行してください。
製品に添付されているファームウェアアップデートユーティリティ(TFTPサーバソフトウェア)はWindows専用です。
このファームウェアは「corega BAR SW-4P」専用です。「corega BAR SW-4P Pro」など他の製品にインストールすると、製品が動作できなくなりますのでご注意ください。誤った製品にアップデータをインストールした場合のトラブルについては、コレガではサポートいたしかねます。
 
   
corega BAR SW-4P
corega BAR SW-4P Pro
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corega BAR SW-4Pを
ご使用のお客様は
下記のファームウェアで
アップデートできます。

coregaBAR SW-4P Proを
ご使用のお客様は
下記のファームウェアは
使用できません。
こちらをご利用ください。


公開日 2002/07/19
バージョン Ver1.21
ファイル

barfw_121.bin (308KB)

備考

・ファイルは圧縮されていないのでファームウェアをアップデートする際に、ダウンロードしたファイルを直接指定してください。
・ご使用になる前に 「corega BAR SW-4P 追加機能について」 をご覧ください。


公開日 -
バージョン Ver1.14
ファイル

barfw_114.bin (287KB)

備考

・ファイルは圧縮されていないのでファームウェアをアップデートする際に、ダウンロードしたファイルを直接指定してください。


公開日 -
バージョン

Ver1.12

ファイル

barfw_112.bin (287KB)

備考

・ファイルは圧縮されていないのでファームウェアをアップデートする際に、ダウンロードしたファイルを直接指定してください。


更新履歴
Ver1.21 ・Ver1.20で発生したバーチャルサーバ機能においての問題を解決しました
Ver1.20 ・プロバイダから配布された複数のグローバルIPアドレスをBAR SW-4Pに接続した各端末で使用する「Unnumbered IP」機能を搭載しました。
・複数のグローバルIPアドレスとプライベートIPアドレスを同時に使用できる「Unnumbered IP + Private IP」機能を搭載しました。
・ポート番号を範囲で指定できる「機能拡張版バーチャルサーバ」機能を搭載しました。
・WAN側設定の「ローカルオフィス」モードにて、DNSが設定可能になりました。
・パケットフィルタリングの「IPルール」機能の仕様を変更しました。
詳しくは 「corega BAR SW-4P 追加機能」 についてをご覧ください。
Ver1.14 ・FTPなどで長時間データの送受信をしていると途中で強制切断される問題を修正しました。
IPマスカレードテーブルの保持時間を10分から300分に設定できます。大容量ファイルのダウンロードなど長時間データの送受信を行う際に変更を行ってください。なお、保持時間の長時間設定は本体に内蔵するメモリを大幅に消費する恐れがあり、新たに接続したパソコンがインターネットに接続できなくなったり、本体の動作が不安定になることがありますので、必要なときのみ変更を行ってください。
・WAN側からのPingに対して応答を返さなくし、不正アクセスを防止する「ステルスモード」を追加しました。
・前バージョン(Ver1.13)で発生した動作不具合の修正しました。
詳しくは 「設定マニュアル」 をご覧ください。

※ご注意
以前公開しておりましたVer1.13からVer1.14へアップデートを行うと、ファームウェア書き込み完了後自動的に再起動ができず「SELF TEST」ランプが点灯状態のままになる可能性があります。この場合は電源を入れ直す(ACアダプタを一度抜いて、再度差し込む)ことで正常に起動し、ファームウェアの更新が正常に終了します。Ver1.12以前のファームウェアからのアップデートではこの現象は起きません。
Ver1.12 ・ARPパケットに不要なデータが付加されていたバグを修正しました。
・WANポートのデバイスドライバを更新しました。
Ver1.11 RC5 ・PPPoE接続時に不特定の要素により、動作が不安定になる場合がある問題を修正しました。
Ver1.10(=Ver1.09a) ・NTT東日本・西日本フレッツ・ADSL環境にて、一部の地域へPPPoE接続が できない不具合を修正しました。
Ver1.00 初版

 
     

 
TFTP Server ソフトウェア (corega BAR SW-4Pアップデート専用)

「TFTP Server」は、corega BAR SW-4P アップデート専用ソフトウェアです。

ご注意
製品同梱のCD-ROMに収録されている「TFTP Server」と同じ内容です。新しい機能などは搭載されておりませんので、あらかじめご了承ください。


公開日 2001/03/14
バージョン Ver1.0 PL0
対応OS Windows XP/2000/Me/98/95/NT4.0
対応PC DOS/V・PC98-NXシリーズ
ファイル

barsw4p_tftp.exe (614KB)

備考

-


更新履歴
Ver1.00 初版

 
     

 
FirstAid Agent 修正版 (corega BAR SW-4P 専用ツール)

「FirstAid Agent」は、corega BAR SW-4P 専用 初期化ツールです。

ご注意
製品同梱のCD-ROMに収録されている「FirstAid Agent」の修正版です。製品同梱の説明書と設定方法が異なりますので「補足説明書」を通読の上ご使用いただきますようお願いいたします。


公開日 2001/11/15
バージョン Ver1.04 PL0
対応OS Windows XP/2000/Me/98/95/NT4.0
対応PC DOS/V・PC98-NXシリーズ
ファイル

barsw4p_firstaid_104.exe (1.49MB)

備考

-


更新履歴
Ver1.04 PL0 Windows XP対応
Ver1.00 初版

 
     

 
corega BAR SW-4P ファームウェアのアップデート方法

以下にファームウェアの更新手順をご説明します。この内容は製品に同梱されているユーティリティディスクにある「取扱説明書・詳細編」(PDFファイル) P14、15とほぼ同一のものです。
(ご注意:『BAR SW-4P』以外の製品は、以下の方法ではアップデートできません。各取扱説明書を参照してください)。
ファームウェア アップデータをインストールする前に
ファームウェアを更新するためには、あらかじめパソコン側にTFTPサーバソフトをインストールしておく必要があります。TFTPソフトウェアは製品に同梱されているユーティリティディスクからインストールを行ってください。

ファームウェアアップデート方法
1. 本ページよりファームウェアをダウンロードしてください。
2. ダウンロードしたファイルを「TFTPサーバソフト」をインストールしたフォルダ (通常はc:¥corega¥BARSW4P¥)に
移動してください。
3. 「スタート」ボタンから「プログラム」→「corega BAR SW-4P」と進み、「TFTPサーバ」をクリックしてください。
TFTPサーバが起動します。
 
4. WWWブラウザーのアドレス欄に「http://192.168.1.1」と入力し、Enterキーを押してください。
ネットワークパスワード入力ダイアログボックスが表示されます。
 
5. ユーザー名とパスワードを入力後「OK」をクリックしてください corega BAR SW-4Pトップページが表示されます。
 
6. 左のメニューフレームから「アドバンスド設定」→「システム設定」→「ファームウェア更新」とクリックして進んでください。
ファームウェア更新ページが表示されます。
 
  [TFTPサーバIPアドレス]
・TFTPサーバのソフトウェアに表示されているローカルIPアドレスを入力してください。

[ダウンロードファイル名]
・ダウンロードしたファームウェアのファイル名を入力してください。(例:barfw110.bin)
(ダウンロードしたファイルがTFTPサーバソフトをインストールしたフォルダに ないと正しく更新ができません)
7. 「更新」をクリックしてください。
ファームウェアの転送が開始され、TFTPサーバにファイル転送を示すメッセージが表示され、転送が開始されます。
 
  ファームウェアの転送が終了すると、WWWブラウザーの操作フレームにリセット(再起動)を行う旨のメッセージが表示されます。
 
  リセットが完了すると、corega BAR SW-4Pトップページにもどります。
 
8. 左のメニューフレームから「システム情報」をクリックするとシステム情報ページが表示されます。「ファームウェア・バージョン」がインストールしたアップデータのバージョンになっているか確認してください。
 
  以上でファームウェアの更新は完了です。

 
     
 
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