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HOMEサポート情報ダウンロード > LANアダプター DOS用ドライバー ダウンロード
LANアダプタ DOS用ドライバ ダウンロード
LastUpdate 98.11.11

LAN Adapter

PD

ODI
NW3.12

ODI
NW4.11

NDIS
Ether 98-T 98pd.exe 98nw312.exe 98nw411.exe 98ndis.exe
Ether ISA-T
EtherII ISA-T
isapd.exe isanw312.exe isanw411.exe isandis.exe
Ether PCM-T(98用) pcm98pd.exe pcm98nw3.exe pcm98nw4.exe pcm98nds.exe
Ether PCM-T(AT用) pcmatpd.exe pcmatnw3.exe pcmatnw4.exe pcmatnds.exe
FastEther PCI-TX(98用) pci98pd.exe pci98nw3.exe pci98nw4.exe pci98nds.exe
corega FastEther PCI-TX(AT用) pciatpd.exe pciatnw3.exe pciatnw4.exe pciatnds.exe
corega Ether PCI-T(98用) pcit98pd.exe --- --- pcit98nd.exe
corega Ether PCI-T(AT用) pcitatpd.exe --- --- pcitatnd.exe
DOSドライバはサポート対象外です。お問い合わせには応じかねますのであらかじめご了承下さい。
・ご使用の際はダウンロードモジュール内に含まれるReadmeファイルを必ずご覧下さい。
【 ドライバディスクの作成方法 】
1:登録されているアーカイブファイルについて
コレガが提供いたしますドライバ・ダウンロード・サービスに登録されているアーカイブファイルは、コレガ LAN アダプタ・ドライバディスクの最新版を吉崎栄泰氏の作成したフリーソフト LHAVer.2.13で圧縮し自己解凍型形式に変換した exe 形式になります。
自己解凍型ファイルでは、アーカイブファイル*.exeを実行していただくだけでドライバディスクを作成することができます。
2:ドライバディスクの作り方
お客さまがダウンロードされるアーカイブファイルはドライバディスクをそのまま圧縮してあります。
まず、ドライバディスクを作成してからドライバのインストールを開始してください。ドライバディスクの作成手順を以下に示します。
1.フォーマットされたフロッピーディスクを1枚用意してください。
2.ダウンロードしたアーカイブファイルがあるディレクトリをカレントディレクトリとしてください。
3.アーカイブファイル .exe を実行してドライバディスクをフロッピーディスクに展開します。例を以下に示します。

例) フォーマットしたディスクが A ドライブ、アーカイブファイルがあるディレクトリが C:¥TEMP、展開するドライバが 98pd.exe の場合。 C:¥TEMP>98pd.exe a:¥
3:ドライバのインストール
ドライバディスク作成後、ドライバディスク内の READMEファイルをご参照の上インストールを開始してください。
 
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