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100BASE-TX/10BASE-Tポートを12ポート搭載。 |
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全ポートストレート/クロスを自動的に判別・切替を行うAuto MDI/MDI-Xに対応。 |
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全ポートオートネゴシエーション機能対応。
(全ポートが100Mbps/10Mbps、Full Duplex/Half Duplexの自動認識に対応しています。100Mbps/10Mbps混在環境においても導入が容易になっています。) |
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冷却ファン付きで高い放熱性 |
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IEEE802.1Q準拠のタグVLANと、ポートベースVLANをサポート。さらにマルチプルVLANにも対応していますので、集合住宅のようなセキュリティを必要とするネットワークにも最適です。 |
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IEEE802.1d準拠のスパニングツリープロトコルにより、ブリッジセグメントの二重構成が可能です。 |
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CoS(ポートプライオリティ)は、ポート別にプライオリティを決定する機能で、0〜7段階でプライオリティが設定が可能です。タグ付きポートの設定を行っているポートでの設定ではフレームのプライオリティレベルはフレーム内で指定されているプライオリティレベルとなります。 |
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ポートトランキングに対応。複数の物理ポートを理論的に束ね、高速/冗長リンクを作成できます。この機能により、ネットワークサーバや、基幹ネットワークに近い部分でのボトルネックを解消することができます。 |
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ポートミラーリングに対応。特定のポートを通過するトラフィックを予め指定したミラーポートにコピーすることにより、ネットワークアナライザなど、モニタリング機器を接続して解析することができます。 |
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ポートセキュリティに対応。ポートに進入するパケットをMACアドレスでフィルタリングすることにより、セキュアなネットワーク接続の構成が可能です。 |
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フローコントロール(バックプレッシャ/IEEE802.3x)に対応。ジャム信号(バックプレッシャー)、またはPAUSEフレーム(IEEE802.3x)を使用して、接続機器との間でトラフィックの輻輳に対する相互制御を行います。100Mbpsの受信パケットを10Mbpsポートに転送する場合や、1つのポートにパケットが集中する場合に効果的です。 |
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SNMP-MIB II、TRAP MIB、Bridge MIB、Ether-like
MIB、Interface Group MIB、802.1Q MIB、Private MIB、および Telnet接続のサポートにより、装置の状態や統計情報を管理できます。 |
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オプション(別売)の拡張モジュール(1000BASE-T、1000BASE-LX、1000BASE-SX)を使用することで、ポートの増設やメディアの変換など、ネットワークの拡張に柔軟に対応できます。 |